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    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/04/06(木) 23:03:24.34
    先週末に全米で封切られたスカーレット・ジョハンソン主演の「攻殻機動隊」が、週末3日間の売り上げをトータルしたオープニング成績として
    約1,900万ドルしか稼ぐことができず、興業的に惨敗を喫して、
    沈没した…と、月曜アサ恒例の全米映画ボックスオフィスBEST10でお伝えしました。


    同社の国内配給部門の長をつとめる責任者のカイル・デイビーズ氏は…、

    私たちは国内での興行の結果が、より良いものであることを望んでいましたが、私が思うに、
    キャスティングに関して話題にされたことが、レビューに強く影響を与えてしまいました…。

    …とのことで、日本映画界を代表する女優の桃井かおりさんの娘という設定の主人公がどうして、いきなりスカーレット・ジョハンソンなのか?!、
    とても日本人の “ 草薙素子 ” には見えないという否定的な批判を浴びせられた「ゴースト・イン・ザ・シェル」は、白人優位主義の強引な欧米化の
    “ 漂白映画 ” とレッテルづけられ忌み嫌われてしまったことから、多くのレビューが、その点については言及せざるを得ず、
    結果的に肝心の映画の内容そのものよりも人種的な多様性をめぐる政治的な議論に焦点が移ってしまった感があるのですが、カイル・デイビーズ氏は…、

    日本のアニメ映画が下敷きという時点からして、オタク・ファンの方々にとっては、とても重要な作品なんです。
    ですから、その原作に対して敬意を払うということと、大衆に向けて映画を作るということの間でバランスをとることに常に努めることになります。
    それは挑戦的なことなのですが、明らかにレビューは助けにはなりませんでした…。
    …と続けて、 “ 漂白映画 ” と罵られようとも、国際的な市場で大ヒットを狙うブロックバスター映画としては、
    マーベル・シネマティック・ユニバースの戦うヒロインのブラック・ウィドウとしての知名度と人気を持つスカーレット・ジョハンソンのようなスターを起用して、
    主演に据えるしかなかった…といった苦しい板挟みの事情をほのめかしてくれたようですが、当のスカーレット・ジョハンソンは
    “ もう二度と人種的に異なる役は演じない…” と発言し、日本人の役を引き受けてしまったことを後悔してしまっています…
    https://ciamovienews.blogspot.jp/2017/04/ghost-in-shell_6.html

    【ハリウッド実写映画版「攻殻機動隊」の責任者が興行的惨敗にコメント「素子(日本人)を白人(漂白化)にしたのが敗因」】の続きを読む

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    1: メンマ(東日本) 2017/04/09(日) 09:52:53.86
    6日放送の「秘密のケンミンSHOW春SP!」(日本テレビ系)で、北関東の県民たちが愛する名物料理・すいとんに痛烈発言が相次いだ。

    番組では、群馬、栃木、茨城県民たちが愛食しているすいとんを取り上げた。すいとんは、小麦粉の生地を手で丸め、汁類で煮た料理のことである。

    しかし、コーナー開始直後、群馬県出身の中山秀征が「すいとん大好き」だと明かしたVTRを流した際、ナレーションは「なに、今どきすいとん!?」
    「しかもまさかの大好き宣言!」とコメント。そして、この告白を「聞き捨てならない衝撃発言」だと評す。

    その後、番組スタッフが群馬県を訪問し、現地の人々にすいとんの好悪を尋ねて回るVTRを放送した。道行く一般人たちが
    「よく食べる」「大好き」と回答していく中、スタッフはさらに「この平成の時代にすいとんを食べるんですか?」「もう21世紀ですけども、
    すいとんお好きですか?」との質問をぶつけていく。

    栃木県や茨城県でも同様に「(すいとん食べるって)昔の話?」「すいとんっておいしいんですか?」と質問を放ったが、
    逆に「そんな古い食べ物ですか?」と返されてしまう場面もあった。

    VTR最後では、こうしたすいとんを熱愛する北関東三県が2016年度の47都道府県の魅力度ランキングで揃ってワースト3を独占したことを持ち出し、
    「お互いの傷をなめ合った北関東3兄弟」だと紹介していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12904015/

    【「ケンミンSHOW」スタッフが北関東県民たちに痛烈発言「今どきすいとん!?」】の続きを読む

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    1: キャプチュード(神奈川県) 2017/04/09(日) 11:48:52.97
    http://news.livedoor.com/article/detail/12911041/

    松本人志、『ワイドナショー』が“暗黒”突入……視聴率6%台で「芸能ゴシップ頼み」?

    『ワイドナショー』(フジテレビ系)が、かつての“暗黒時代”に逆戻りしているという。一時は視聴率2ケタを記録するなど、勢いづいていた同番組は一体どうしてしまったのだろうか。
    3月19日は6.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と消費税割れで、対して、裏の『サンデー・ジャポン』(TBS系)は10.0%、『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)は8.6%と差をつけられている。

    視聴率が上り調子になると、番組について「松本ならではの視点と発言」「東野幸治の仕切り」「出演者の掛け合い」などが魅力と評されることもあったが、耳目を集めていたのは結局、芸能ゴシップのようだ。

    レギュラー陣だけでなく、ゲストコメンテーターも「硬直化している。似たような顔ぶれ」(業界関係者)との指摘も。

    「石原良純、乙武洋匡、古市憲寿、ヒロミ、長嶋一茂と、どの回も似たような顔ぶれです。
    最近はマンネリを防ぐためか、エレファントカシマシのボーカル・宮本浩次や、昨年末『絶対に笑ってはいけない科学博士24時!』(日本テレビ系)で全裸芸人アキラ100%と共演して話題となった俳優・原田龍二などを出して空気を変え、
    新たな人材発掘に努めているが、なかなかハマってません」(同)

     さらにこの3月、「ワイドナ高校生」として人気のあった岡本夏美や、女流棋士の竹俣紅、まえだまえだの兄・前田航基が相次いで“卒業”、レギュラー出演しているサッカー元日本代表の前園真聖も当初でこそ、
    飲酒によるタクシー運転手への暴行容疑で逮捕され、謹慎していた過去をイジられていたものの、現在はそれもあまり話題にのぼらず、新機軸も見い出せないでいる。

     当の松本は53歳。加齢により世間感覚に視聴者とズレが出てくる可能性も否めない。

    本人は、「たまたま毎週スケジュールがあって、たまたま呼ばれているだけなので、いつでも辞められる」と発言しており、このことからみても、番組出演のモチベーションは特にないようだが……。

    「とはいえ、人一倍視聴率を気にする松本のことなので、『サンジャポ』を倒すまでは出るでしょうね」(同)

    【松本人志「ワイドナショー」の視聴率低下が止まらない、もう駄目だろこれw】の続きを読む

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