1: 名無しさん 2018/03/22(木) 17:50:04.81
パソコンのセキュリティー対策ソフトの価格に不当表示があったとして、消費者庁は22日、米マカフィーの日本法人(東京都渋谷区)に対し、景品表示法違反(有利誤認)で再発防止を求める措置命令を出した。

自社ウェブサイトで期間限定の「特価」として販売しながら、いつでも同じ価格で購入できる状態だったという。

対象となったのは「リブセーフ」「トータルプロテクション」「インターネットセキュリティ」のそれぞれ1年版と3年版の計6製品。



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